どみそそメソッドなら
- “発表会で止まる子ゼロ!”
- それは、和音を「味覚」のように響きの塊で味わっているから。音符を一つずつ追いかけるよりも、ずっと自然に、深く音楽が体に入ります。響きを味わえば、読譜も暗譜も驚くほど変わります。
- “楽譜の音符を一音ずつ、必死に暗記しようとしていませんか?”
- 就学前から始め、4年生頃に「響きの仕組み」がパッと身体に馴染む。一人ひとりの聞こえ方を大切に、自然とコードに反応できるようになる。そんな一生モノの「音感」が、じっくりと体の中に育ちます。和音を「味覚」のように響きの塊で味わう。まさにピアノの醍醐味です。
どみそそメソッドで身につく力
- ・ハーモニー(和音)を「味覚」のように感じ取り、音楽を立体的に捉えるちから。
- ・「響きのうつりかわり」を身体に馴染ませて、一度仕上げた曲が風景のように記憶に残るちから。
- ・「響き」の面白さが耳に残ることで、音楽への興味・関心がひろがり、一生音楽を楽しむことができるちから。
どみそそメソッドでは
- どみそそメソッドなら音楽“マルチリンガル”
- 歌うためにはイタリア語、音符の読みや音楽理論にはドイツ語や日本語、コードネームやジャズ理論には英語など、必要に応じて他言語での音の呼び名を取り入れてレッスンしますので、 自然に習得できます。 将来、音楽大学に進学したい人はもちろんのこと、即興で伴奏付けをしたい人、部活動でブラスバンドをしたい人、 バンド活動をしたい人、など様々な音楽シーンで役立てることができるのです。
どみそそメソッドのレッスン方法
- 毎日の練習が習慣となるよう、楽しくレッスンします。練習が楽しくなれば、実力が身につきます
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- 0. 小さなお子様には様々な「音」に興味を持ってもらうことから始めます。楽器だけではなく、言葉や自然の音、電子音など様々な音に興味を持つことから「音楽」が 始まります。
- 1. 早く暗譜するために → 読譜に時間をかけます。
- 2. 速く弾くために → ゆっくり練習します。
- 3. 豊かに表現するために → 基礎練習に力を入れます。
知っている音楽が増えれば楽しみもどんどん増えていきます‼︎
- 世界には素敵な音楽がいっぱい
- クラシック、ポップスのみならず世界の童謡、民謡、映画音楽など、様々なジャンルの一流音楽に触れられるような環境づくりを勧めます。